病児・病後児保育事業(自園型)実施要望

 対象園児は、当園に通所しており、保育中に微熱を出すなど体調不良となった園児であって保護者が迎えに来るまでの間、保育所において緊急的な対応を必要とする園児。
ただし、当日の緊急対応に支障のない範囲で、保育園への登園前から体調不良児についても、依託医、かかりつけ医の判断により当面 症状の急変が認められない場合に対象とできるものとする。

ご不明な点については直接保育園にお問合せください。
電話番号 0277-22-0032



予薬について (2枚複写について)


 仕事をしていれば子ども達の具合が悪くての看病ができなくなり、薬を持参で登園する園児がいます。  風邪・病気や怪我等で病院の医師の指示により保育中の飲み薬や貼り薬を与えることがありますが、危険を伴う薬の管理には充分注意をしなければなりません。

 使用方法に間違いが生じないように、又、誤飲にもならないようにする為には医師の指示によるものだけとさせて頂きます。  投薬の希望の方は与薬カードに必要事項を記入の上カードと薬を一緒の透明ビニール袋に入れ担任に直接渡して下さい。(カードに記入漏れがないようにして下さい) 早朝登園の方はカバンに入れ与薬カードをカバンのわかる位置に貼るか、ビニール袋に薬と与薬カードを入れカバンの肩ひもに縛るようにして下さい。  口頭だけの連絡は間違いが発生しやすく、投薬の事故を起こさない為にも最小限の数量 の一回分とさせて頂きます。

  与薬カードは2枚複写になっていますので、薬と一緒に2枚とも提出して頂き確認後、降園時に控えをお返し致します。 ※入園時に与薬カード数枚配布しますが追加使用の方は担任まで申し出て下さい。

◎複写になっています2枚とも提出
◎解熱剤・不明の投薬はしません
◎薬だけで与薬カードのない場合は投薬を致しません
◎一日一回の最小限の投薬とします


☆予薬カードの空欄に薬の種類を記入 例 風邪 咳止め 投薬の期間を記入
※長期になる場合は再確認させて頂くこともあります 与薬カード 
 
※注 解熱剤又、不明の投薬は危険を伴う場合があるので投与はいたしません。


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